本日もAIの力を借りてiOSアプリの開発をしていきます。
今回のメニューは以下
コードの実装
早速コードの実装です。swiftは基本の学習も全くやっていませんのでコードを提示されても分からないのでプロジェクト構造自体も教えてもらいました。
bashlib/
├ Models/
│ └ Shoe.swift
│
├ Repositories/
│ └ ShoeRepository.swift
│
├ ViewModels/
│ └ ShoeListViewModel.swift
│ └ ShoeDetailViewModel.swift(必要なら)
│
├ Services/
│ └ StorageService.swift ← 画像アップロード用
│
├ Views/
│ ├ ShoeListView.swift ← 一覧画面
│ ├ ShoeDetailView.swift ← 詳細画面(必要なら)
│ └ AddShoeView.swift ← 登録画面(必要なら)
│
├ Resources/
│ └ GoogleService-Info.plist
│
└ bashlibApp.swift(自動生成)
サクッとこんな感じに提示してくれます。
MVCの形になっているようです。色々細かいことは気にせず動けばいいと言うことでコピペでサクサク作っていきます。
そして、早速ビルド、、、
エラー発生。パッケージがプロジェクトのターゲットに入っていないと言うことでした。
改めて、プロジェクトのGeneralのFrameworks、Librariesに必要なものを追加しビルド、、、
成功しました。
firebaseと接続
上記のコード実装時点でfirestoreの接続テストコードも書いてもらってありましたので、早速アイフォンの仮想画面からテストボタンを押下。
うんともすんとも言わず。何かおかしそうだがデバッグログの場所がわからずごちゃついてやっと見つけました。サイドバーの上部の小さいリストの絵ようなボタンにありました。
ログを確認するとAPIが有効になっていないからではないかと言うことで、googleCloudに遷移させられ、APIを有効にして再度挑戦。
しかし今度はnot found
これはもしかしてと思ってfirebaseのコンソールの方を見に行ってみる、どうもおかしいと思っていたのですが、勝手にデータベースが作られるわけありません。前回作れた気でいましたがコンソールでプロジェクトを作成しただけで簡単に作れたと勘違いしていました。
時間切れなので、ここからまた後日やります。
githubでリポジトリの追加
おまけに、ソース管理にgithubの設定もしました。これで一旦安心です。
とりあえず続きはデータベースを作ります。

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