AIでアプリ開発4日目

今日もやっていきます

今回は前回発覚したデータベースを作り忘れてますよ。からスタートです。

さらに新たな問題も発生しました。やっていきます。

firestore database作成

まずはこれです、これさえやってしまえば、あとはアプリケーションを作り込んでいけば良いはずです。

めっちゃ簡単にできました。

firebaseコンソールの左のメニューからfirestore databaseを選択

データベースを作成するをクリック

3つほどの設定を選択して、作成をクリック

聞かれた質問はデータベースのストレージ?性能?のようなものよく読まずstandardを選択。

次はロケーション、こちらは後から変更できないみたいなので注意します。東京リージョンを選択。

あとはテストモードか本番モードかを選択、今は開発なのでテストモードでスタートです。

簡単にできました。

セキュリティ

ちょっとセキュリティが気になったので一応書き込みなどの操作ができるユーザーを限定しておきます。

これもAIの推奨でやります。

// 開発モード(読み取り自由 / 書き込みは同一端末からのみ)
rules_version = ‘2’;
service cloud.firestore {
match /databases/{database}/documents {

// 開発モード(読み取り自由 / 書き込みは同一端末からのみ)
rules_version = '2';
service cloud.firestore {
  match /databases/{database}/documents {

    // すべてのコレクション & ドキュメント
    match /{document=**} {

      // 読み取りは自由(アプリの画面生成を邪魔しない)
      allow read: if true;

      // 書き込みは "ローカル環境(認証なし)でも可" だが
      // Web / 他ユーザーアプリからの悪用を防ぐルール
      allow write: if request.time < timestamp.date(2026, 1, 1);
      // ↑ 期限:2026/1/1 まで(開発期間として十分)
    }
  }
}

こんな感じでいいみたいです。

改めて接続テスト

さて、これで前回失敗していた接続テストができるはず、

と言うことでやってみると

いけましたー!ちょっと嬉しいですね!

画像管理問題

テストも成功したところで次のステップと意気揚々としていましたが、次なる問題が出てきました。

画像の管理は別途ストレージを用意する必要があると言うことです。

そしてこのストレージには大抵料金がかかりそうと言うこと。firestoreのstrageの無料枠内で収まりそうな気もしますが、色々な方法を調べてからやろうと思いました。

コストの問題は余裕があるわけではないので慎重になってしまいます。

なので一旦ここで画像ストレージの方法はあとで考えるとして、アプリの開発に移ろうかと考えました。

では今日はこんな感じで。

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