せっかくMacを使っているから、iOSアプリを作ってみたくなりました。
とはいえ一人で作るのは知識もスキルもないので、chatGPTに手伝ってもらうことにしました。
とりあえずアイディアから
アイディアはなんかうまく思いつかなかったのとあまり興味のないことはやりたくなかったので、完全に好きなものを作ることにしました。
子供の頃から仮面ライダー図鑑や、ウルトラマン図鑑や、バスケットボールシューズのカタログなど好きなものが綺麗に並べられているページを見るのが好きでした。なのでシンプルにバスケットボールシューズ図鑑を作ろうということになりました。
誰も使わなくても自分が楽しければいいかという気持ちもあります。
ものを集めて眺めているというのはロマンだと思います。実際に集めるとなると、お金や置いておくスペースなど現実的なことを考えて叶えることができません。
なので、見るだけでも満足できるようなものを作りたいと思います。
step1 画面構成
早速、チャットGPTに相談しながら作っていくことにします。
まずはiOSアプリを作りたい。アイディアはバスケットボールシューズ図鑑ですと伝えて、
どんな構成にするかを簡単に教えてくれました。
iOS → Firebase
が良いということで素直にそれでお願いしますと言います。
そして、画面構成もしっかりと教えてくれて自分のイメージしていたものを少し伝えて擦り合わせていきます。
step2 firebaseの構造
データベースに使うfirebaseの構造も考えてくれました。
画面のswiftUIもそうですがfirebaseも使用したことがないのでとても心強いです。
Nosqlデータベースということでデータ量が増えてきた時に問題はないか不安ですが、素直に言うことを聞いて勉強がてらやってみることにします。
一旦今回はここまでにしました。
少しずつマイペースに進めていきます。
次回は
① Firestore のコレクションをこの構造で作る
② まずは shoes に 10〜20 足だけ手動登録
③ iOS(SwiftUI) or Flutter で
- ShoesList(スクエア表示)
- ShoesDetail
を表示してつなぐ
だそうです。頑張ります。


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